最強戦リーグとは

 

 

最強戦ルールによる年間を通した戦い。

アマチュア部門、プロ部門の各グランドチャンピオンには麻雀最強戦の出場権が与えられる。

 

 

 

参加資格

 

  • ある程度の点数計算ができる方
  • ある程度のスピードで打てる方
  • きっちりマナーを守っていただける方

 

ルール

 

最強戦ルールに準ずる →ルール・マナーはこちら

   

最強戦リーグシステム・グランドチャンピオンへの道

 

半荘1回打つごとに1Pの打荘ポイントが与えられる

 

アマチュア部門(変更アリ)

月を上期(1日~15日)・下期(16日~末日)に分け、それぞれ累計ポイント上位5名がプレグランドチャンピオン大会の出場権が得られる。

 

各期上位5名は1位10p、2位5p、3位3p、4位2p、5位1pのポイントが獲得でき、そのポイント累計の上位26名まではプレグランドチャンピオン大会に出場せずに、直接グランドチャンピオン大会に進出となる。その際、獲得したポイントはアドバンテージポイントになる。

 

27位以下の出場権利獲得者でプレグランドチャンピオン大会を行い、上位10名がグランドチャンピオン大会決勝に進出できる。尚、獲得していたポイントは予選でのアドバンテージポイントとなり、プレグランドチャンピオン大会上位3名には決勝に持ち越せるアドバンテージポイントを新たに獲得出来る(1位5p、2位3p、3位1p)

 

プロ部門(変更ナシ)

毎月上位4名がグランドチャンピオン大会の出場権利が得られる。

上位3名はアドバンテージポイントが獲得でき(1位20P、2位10P、3位5P )、その累計をグランドチャンピオン大会に持ち越すことができる。

 

大会はアマチュア部門/プロ部門で実施。

 

アマチュア部門/プロ部門の各グランドチャンピオンには、それぞれ以下の出場権が与えられる。

 

■ アマチュア部門・優勝者 →「麻雀最強戦・全国アマチュア最強位決定戦」の出場権

■ プロ部門・優勝者 →「麻雀最強戦・全日本プロ代表決定戦ベスト32」の出場権

 

運営・協力

 

実行委員長:金本晃

最強戦リーグ参戦予定プロ:瀬戸熊直樹(日本プロ麻雀連盟)、滝沢和典(日本プロ麻雀連盟)、魚谷侑未(日本プロ麻雀連盟)、村上淳(最高位戦日本プロ麻雀協会)、石橋伸洋(最高位戦日本プロ麻雀協会)、鈴木達也(日本プロ麻雀協会)、多井隆晴(RMU)、藤崎智(日本プロ麻雀連盟)、猿川真寿(日本プロ麻雀連盟)、新井啓文(最高位戦日本プロ麻雀協会)、和久津晶(日本プロ麻雀連盟)、石田亜沙己(日本プロ麻雀連盟)、菅原千瑛(日本プロ麻雀連盟)、山脇千文美(日本プロ麻雀連盟)、大崎初音(日本プロ麻雀協会)、石井あや(最高位戦日本プロ麻雀協会)、高宮まり(日本プロ麻雀連盟)、松岡千晶(日本プロ麻雀連盟)、井上絵美子(日本プロ麻雀連盟)、日向藍子(最高位戦日本プロ麻雀協会)、上野あいみ(日本プロ麻雀協会)、佐々木寿人(日本プロ麻雀連盟)、井出洋介(麻将連合-μ-)、小林剛(麻将連合-μ-)、水城恵利(日本プロ麻雀協会)